ダイビングをするにはダイビングライセンスと器材が必需品
なんでゴールデンウィークって呼び方は映画業界からきてるみたいです?
この時期の映画の興行成績がすんごくよかったので、
その期間をゴールデンウィークってゆーよーになったそうです(^O^)/
だからNHKとかはニュースでもゴールデンウィークってゆー言葉は使わないそうで、
大型連休ってゆーそうですよ?
今日この頃こーのです?
皆さんゴールデンウィークいかがおすごしでしたか❓❓
ダイビングをするにはダイビングライセンスとダイビング器材が必要なのですが、
前回ダイビングライセンスについて書いたので、
今回はダイビング器材について解説していきます。
ダイビング器材とは
ダイビングを楽しめるかどうかはダイビング器材にほとんどが左右されます?
ダイビング器材をきちんと使いこなせて、
体の一部のように操作出来るとダイビングは楽しめますが、あんまりよく分かってなくて、
操作を間違えたりするとトラブルの元になったり、
すっごくダイビングがしんどくなってしまいます?
クルマの扱いに慣れていれば、クルマは便利な乗り物ですが、
扱いに慣れていなければクルマの運転が怖くなってしまうのと一緒ですね?
ダイビング器材の種類

ダイビング器材は大きく分けて、
軽器材…スノーケリングでも使う器材
ダイブコンピュータ…水中でのダイビングプランを立ててくれる優れもの
などに分かれます?
軽器材

・マスク…視界を確保するためのモノ
マスクはサイズ感が大事で大きすぎたり小さすぎても中に水が入ってくるとすごくウザい事になります。
また、視力の悪い方は度付きレンズをはめることが出来ます。
※ダイビング中は基本コンタクトは外した方がいいんですーーーー
なので度付きマスクを着用します。。
・フィン…足ヒレですね。これがなかったら水中で全く前に進めなくなります。
フィンキックを上手に出来るようになれぼ、
水中をスーーイ スーーイと進めるようになってきて、
全然疲れなくなってきます。
・スノーケル…これは水面を泳ぐときに使います。
水面を泳いでるとき呼吸源で呼吸したらタンクの空気を使うので潜れる時間が少なくなっちゃうとイヤでしょ。。。
なので、水面ではスノーケルで呼吸するんです。
・ブーツ、グローブ…これは保温とあとは怪我しないように保護の為につけます。
意外と水中入るとふやけて皮膚がやらかくなるので
グローブ、ブーツはいとかんと知らんうちに切り傷ができてることがよくあります。
なんで、グローブ、ブーツはめんどくさがらずに必着です‼︎
以上軽器材コーナーでした❕❕❕❕
続きまして
スーツ
これは女子が1番自分のほしーってなるやつです。
せっかくの思い出写真撮るときにダサいスーツだったらテンション上がらないでしょ??

スーツは2種類あって季節によって着るスーツは変わります?
・ウエットスーツ…夏 主に海水浴出来るシーズンに着ます?
どうやってカラダを保温するかは詳しくはアズールスタッフが説明してくれます。
・ドライスーツ…春、秋、冬 ドライスーツはスーツの中に水が一切浸水してこないようになってます?
これ嘘のようなホントの話?
ドライスーツのことはコチラまで。
だからドライスーツのインナーは普通の服を着てます。
水が一切入ってこないので、冬でも寒くなくダイビングを、楽しむことができるんです。。
以上スーツ編でした❕❕❕❕
最後に
重器材

これはホンマに大事でイノチを守ってくれる守護神みたいなもんです。
ジョジョでゆーところのスタンドですね。
・レギュレーター… 自分が口に咥えて水中で呼吸するためのモノです。
レギュレーターがなかったら水中に30分、1時間といることは絶対に絶対に出来ません。
呼吸しやすいモノとゆーのが大事になってきます^_^
・オクトパス…実は呼吸源は2つついておりまして…
なんでかってゆーと万が一万が一万が一にでもレギュレーターに不具合が起きて空気吸えません‼︎
ってなったらもーパニックでしょ?
学生時代に大事なテストの時に急にお腹痛くなってきて変な汗かいてる時くらいのパニックが襲ってきます・・・・
そーなっても安心‼︎てなるように予備の呼吸源がちゃんとついてるんです?
そーなっても安心って、基本そーならないよーにするのが普通なんですけどね?
いわいる、お腹痛くなった時の正露丸みたいな存在ですね。。。。
・BCD…浮力調整装置(ジャケット)です。
コイツに空気を入れて、水中で無重力を作り出すことで、
フワフワ宙に浮いてるような、空飛んでるような、
宇宙にいるような状態を作り出します。
コイツの調整がなかなか難しく練習が大事です。。。
あと、BCDもサイズ感はすごく大事です?
・ゲージ…タンクの空気の残量を教えてくれます?
これごなかったらいつまで潜れるのかまったくわからないですし、
いつ空気なくなるかわからなかったら怖いでしょ。
だからコイツも必ず必要なんです。
以上重器材編でした。。。
最後に
ダイブコンピュータ

ダイビングは潜水病にならないようにしないといけないんですが、
その為にカラダの中の窒素の量や、
水面に上がる時の浮上するスピードを計測してくれます^_^
ダイブコンピュータの指示を無視してダイビングすると潜水病になって病院へ行かんとアカンてなってしまいます?
と以上がダイビングをするのに必要最低限の基本器材です(^O^)/
この紹介した器材を使いこなす事で安全に快適にダイビングを楽しむことが出来るようになります?
その為にはまずは練習をして、回数を重ねて、ダイビング器材の扱いに少しづつ慣れていきましょう(^O^)/
アズール大阪/心斎橋店では講習のほかにもスキルアップの為のツアーも用意してますので、
みなさんもダイビングを楽しめるようにたくさん潜りにきてくださいね??
そしてこれこらダイビング始めよっかな。。
って思ってる方は是非一度来てみてください^_^
お問合せはコチラからですーー。
待ってます‼︎