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ダイビングをするにはダイビングライセンスとダイビング器材が必需品

こんにちは。

最近、休みの日の日課として、ジュニア君を公園に遊びに連れて行ってるんですが、
公園に誰も人がいない時はジュニア君が遊んでいる時に、
鉄棒で懸垂をして、僕自身も運動に励んでいます。


そしたらこの前、誰もいないのを確認して、変な声を出しながら懸垂してたら、
恐らくその公園に遊びに来ようとしてたであろう親子連れのママさんが遠くから僕を凝視して、
その公園を素通りして行きました…

 

多分、子供に変な人に近づいていったらアカンよーってその後ゆーてるんですかね⁇

今日この頃こーのです。

ちなみに変な声って筋トレしてたら発する「ウッ‼︎」ってゆー声ですよ‼︎

 

最近、だんだんと暖かくなってきて、ダイビングのシーズンぽくなってきましたね^_^

ダイビングをするにはダイビングライセンスとダイビング器材が必要なのですが、
今日はダイビングライセンスについて解説していきます。

 

 

 ダイビングライセンスとは

 

ダイビングをするにはまず、ダイビングライセンスがないとどこも潜らしてくれません。

車を運転するには運転免許がいるのと全くいっしょです。

ダイビングライセンスを提示することで、ダイビングで使うボンベを借りることができます。

ダイビングライセンスには発行してくれる指導団体があり、
またダイビングライセンスには1つだけどはなくてランクがあります。
ダイビングライセンス

指導団体とは

ライセンス発行する団体の事で有名なものが
BSAC
NAUI
PADI
SSI

などがあります。

アズール大阪/心斎橋ではBSACを使っています。
よくお問合せの質問でもあるのですが、
「PADIがいいんですけど、PADIじゃないんですか?」
と質問される方もいらっしゃいますが、上記の4団体であれば、
はっきりゆーとどこの団体のラインセスでも潜れる場所もルールも講習内容も全て同じです。

アズールがBSACを使っている理由

BSACは基本理念が「SAFETY FIRST」安全第一とゆーところで、安全性に特化してる、
またレジャーダイビングを目的としてるというところから、
これこらダイビングを始められる方に対して安心してダイビング講習を受けていけるようになってます。

ライセンスランク

ライセンスにはランクがあり

オーシャンダイバー(初級)

スポーツダイバー (中級)

ダイブリーダー  (上級)

ダイブディレクター(セミプロ)

インストラクター (プロ)
となっています。

クルマで例えると
オーシャンダイバー    (仮免)

スポーツダイバー     (普通免許)

ダイブリーダー       (大型免許)

ダイブディレクタター (2種免許)

てゆー具合ですね。

一般的なイメージしているようなダイビングが出来るのは中級になります。
ですので、アズール大阪/心斎橋のお客さまは
中級のスポーツダイバーまでとられる方がほとんどです。

ダイビングライセンスのルール

オーシャンダイバー 

初級ライセンス

水深は18メートルまでの浅く穏やかな海
具体的には浅瀬が多く、ビーチダイビングのポイントが多くなります。

頭上に遮るものがない場所

水中洞窟や沈船などはいけなくなります。

潜る時間も日中になります。

スポーツダイバー

中級ライセンス

スポーツダイバー

水深が30メートルまで。

ほぼほぼがボートダイビングのポイントになります。

洞窟や沈船にもいけます。

ダイビング 沈船

ナイトダイビングも出来るようになります。

ダイビングの一般的な遊び場は水深20メートルから30メートルが
多くスポーツダイバーがメインのライセンスとなります。

とゆー風になっております^_^

ライセンスについては以上です。

次回はダイビング器材の事を説明していきますね^_^

みなさんも夏に向けて、外遊び、海遊びなダイビングを今年は始めてみませんか⁇

お問い合わせお待ちしております❕❕

 
 
  

 

 
 

 

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