スキューバダイビングを趣味にする
どうもGOです?
最近ふと思うことがあります!
GOには趣味がない、、、、、
岡田さん&ばっちゃん⇒キャンプ
マーくん&カワモ⇒スノーボード
ひでえもん&775⇒聞き取り中・・・
GO⇒ない!!!!!!!
しいて言うのであれば、仕事でもあるスキューバダイビングが趣味ではあります!
そんな仕事でもプライベートでもダイビングをしているGOが今回はダイビングを趣味にするメリット・デメリットをお伝えします?
ダイビングを趣味にする?
スキューバダイビングのイメージと言えば、「夏」「沖縄」「ウミガメ」といった、リゾート旅行に行ったときのレジャーという考えが多いですね?
しかし、ダイビングを趣味にしている方も実はいます?
日本国内のダイビング人口は約50万人以上いると言われています?
では、どのようにしてダイビングを趣味としているのか?
【ダイビングを趣味にする:実は日帰りでできる!】

ダイビングは沖縄や海外のイメージが強いからこそ、それなりの日数が必要と感じる方も多いでしょう?
実は日本では、海に面している県であればほとんどの所でダイビングが可能です?
ですので、日帰りでもダイビングを楽しむことができます!
【ダイビングを趣味にする:実は簡単で安全!】

「泳げないから、、、」「運動音痴だから、、、」とダイビングはしてみたいけど諦めている話をたまに耳にします?
ダイビングをしている人ならわかると思うのですが、ダイビングに泳力や体力はさほど必要ではないんです!
もちろん泳力と体力があった方が得することは多いです。しかし、競技性がなくみんなで楽しむ遊びダイビングは自分のペースで楽しむことができます!
泳げなくてもダイビングができる理由は、2つあります。
1:水中でも空気が吸える器材、レギュレーターを使用するので息継ぎがいらずストレスなく水中でも呼吸ができる。
2:空気を調整する器材、BCDを操作するので慣れてくると浮いたり沈んだりが簡単にできる。
器材に頼る遊びなので、自分の運動神経はほとんど関係ないです?
そしてダイビングは実はルールを守れば安全な遊びなんです?
危険なレジャーのイメージがあるダイビングですが、事故のほとんどがルールを破ったり、そもそもルールを知らなかったりするのが原因です。
しっかりと講習を受け、インストラクターからの指示を守ればリスクは軽減されるんです?
【ダイビングを趣味にする:初期費用がかかる!】

ここからはデメリットの部分の紹介です!
ダイビングはCカード、器材をそろえると相当な金額になります?
しかし、ダイビングを趣味にする=お金持ちというわけではありません?
確かに裕福な人の方が色んな器材を選ぶ選択しが増えますが、器材に関しては、高価なものが良いというわけではないんです!
また、最初からすべての器材をそろえる必要があるわけではないです!
ですが、Cカードを取得するのにお金がかかりますし、ツアーに行くのもお金がかかりますのでそれなりの費用が必要にはなります、
詳しくはコチラ⇒Cカードの費用について
詳しくはコチラ⇒ダイビング器材について
【ダイビングを趣味にする:慣れが必要!】
すべてのスポーツや遊びで言えることではありますが、楽しくなってくるのは慣れてきてからです?
それまでは少し難しく思えることがあります?
楽しいと思えるまでに時間がかかる遊びでもあります!
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